選挙準備で市職員が1万本の鉛筆を削る?

政治・政治家
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選挙準備で市職員が鉛筆を1万本削って準備している地域があることがわかりました。

なぜ市職員が鉛筆を削っているのでしょうか?

今回衆議院選挙準備で鉛筆を削っている理由や、SNSでの反響について書いていきます。

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選挙準備で市職員が1万本の鉛筆を削る理由とは?

衆議院選挙が19日に公示されましたが、群馬県太田市では選挙に向けて市職員が1万本の鉛筆を削っています。

理由は投票日が予定より早まり、1本ずつ鉛筆を持ち帰ってもらうために発注していたが、期日前投票に間に合わないため、急遽抗ウイルスの鉛筆を1万本購入したということでした。

抗ウイルスの鉛筆も一体いくらで購入しているのでしょうね。

市職員は業務の合間に鉛筆を削っているとのことでした。

発注している鉛筆は投票日までには届くそうですが、もっとできることはなかったのでしょうか?

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SNSでの反響は?

やはり時間の無駄遣い、そんなことが仕事なのという声がおおいですね。

もっと良いアイディアを出す人はいなかったのでしょうか?

本当に税金の無駄遣いだなぁと感じてしまいますね。

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 まとめ

まだまだ公務員の無駄は見えていないだけで多いのかもしれませんね。

やるべきことがもっともっとあるのではないでしょうか。

公務員の仕事が鉛筆削りなのかとちょっとがっかりしてしまいました。

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